私のこと

はじめまして!髙木萌衣と申します。
もっと良くなるには?を追求して常に挑戦し、
レベルアップし続けるwebデザイナーであることを、誓います。
Mind 大切にしていること
-
成長には常に理由がある

成長の背景には、いつも具体的な理由が存在します。私の場合、「もっと良くなる」という視点をもつことで物事の可能性を広げ、主体的に行動を起こしてきたことがこれまでの成長の理由となっていました。未来の自分にとって今の自分の判断や行いが、その「理由」となることを信じ、日々の努力に責任を持つよう心がけています。
-
感謝する。恩を返す。

すべての出来事の原点は「感謝の精神」からと思っています。自分を頼ってきてくれた方へ、恩を返す気持ちで仕事をすると、感謝が感謝を生み、次のご縁へつながることがありました。まわりの支えがあってこそいまの私があり、感謝の心があれば恩を返すために頑張ろうと思えます。いつも、「ありがとう」が一番最初のきっかけです。
-
しぶとく、
けれどしなやかにあれ!
「もっと良くなる」を探すとき、大きな苦しさも感じる場合があります。現状を打破し、乗り越えるためには厳しい意見や迷い、焦りなど様々な試練があり、これに立ち向かうとき私は自分の「しぶとさ」を武器にしています。負けるもんかと思う気持ちの強さと、新たな考え方を取り入れる柔軟さも忘れないことが、自分の強みです。
Personality 特性
MBTI診断INFJ 型
参考サイト:16personalities
- 人の感情に敏感で非常に繊細
- 深い洞察力を持ち本質を見抜く
- 忍耐強く、責任感が強い
- 相手へのサポートに喜びを感じる
- 人からの目線・評価を気にする
- 内向的
- 完璧主義の傾向
- 自分を後回しにしがち
Skill できること
PLANNING 企画・要件定義・ブランディング
活かせる強み:共感力、感受性、洞察力
- ブランドコンセプト設計(ロゴ・キービジュアル制作)
- クライアントとの折衝(コミュニケーション)
- ライティング(サイト内文章・タグライン考案)
前職での受付業務では、相手の思いに共感または相手の立場から想像して言われる前に対応する「洞察する力」が必要とされました。相手の状況を理解し、同じ思いを共有した上でベストな解決法を考え、必要な対応を導き出すことはデザインの本質にもあてはめることができます。クライアントの意向を汲み取り、散らばった要素の中から一つの形を見出す力を駆使して、プロジェクトに貢献します。
DESIGN デザイン・イラスト制作
活かせる強み:情報整理、表現力、想像力
使用ツール
- Illustrater
- Photoshop
- XD
- Figma
- Procreate/MediBang Paint/ibisPaint
制作実績
- WEBデザイン
- ロゴマーク
- バナー
- ポスター/チラシ
- 名刺 など
デザインは常に情報であり、伝えるための手段であることからユーザーを迷わせることがなく、直感的に理解できるデザインを心がけています。わかりやすいデザインをつくるために優先度順位の決定や視線誘導の設計など言語化できる情報からワイヤーフレームを考え、プロジェクトに合わせた印象や世界観を演出するデザインを作成します。場合により、自分で素材となるイラストの制作も行うことができます。
CORDING コーディング
活かせる強み:学習意欲、適応力、忍耐力
使用言語・ツール
- HTML/CSS
- SCSS
- jQuery/JavaScript
- PHP
- WordPress
- Git(Github)
使用エディタ
- Visual Studio Code
HTML/CSSやPHPを用いた構築ができます。GUIを用いてGit管理し、Githubの基本的な操作を行えます。
web制作を学び始めて最初に驚いたことは、一度学習した知見がずっと使えるわけではなく、常識が常に移り変わるという点でした。日々進化するツールや言語に適応していくことは同じ視点を持ち続けないことにも繋がり、自分のテーマとしている「もっと良くなる」を探す意欲を役立てることができます。
Biography 略歴

-
2016年 医療事務員として社会人へ
専門学校を卒業後は計6年間、医療事務員として勤務。医師や看護部と患者さんとの間にたち円滑な診療のためのコミュニケーションスキルや判断力、接遇などを身につける。また重要な申請書類の作成や保険請求業務・予約管理などにおけるデータ管理能力を習得し、部署内外での申し送り・情報共有に努めチームワークを経験する。
-
2018年 東京でアートとデザインを巡る
幼少期から絵を描くのが好きで、美術やデザインに関するものに興味があり、東京都に転居した後は都内の美術館や展覧会に数多く赴く。国立新美術館のアートライブラリーに足繁く通い、視覚的な感性を身につける。展覧会のチラシやキービジュアルなどで、「デザイン」が「アート」を一層魅力的にしていると発見する。
-
2022年 デジタルハリウッドへ入学
深澤直人氏の著書「ふつう」を読んだことをきっかけに、デザインを仕事にしたいと思うようになり、デジタルハリウッドへ入学。クライアントの意思を汲み取り、尊重した上で、「もっと良くなるには?」を追求して提案・制作ができ、結果に繋げられるwebデザイナーを目指し、現在就職活動中。
